
さえか・・・
ママと義父のエッチをのぞいてること
見つかっちゃった・・・
いつものようにのぞいて・・・
部屋に戻ると
ドアをノックする音が・・・
ドアを開けると・・・
義父が立っていたの・・・
「さえかちゃん、何してたの?」
「・・・・・」
「いま、のぞいていたでしょう」
さえか・・・思わず・・・うなずいたの・・・
「やっぱり!いけない子だね!」
義父は部屋に入ってくると
「悪い子はお仕置きしないと!」と言うと
さえかを机の前に連れて行くと
両手を机につかせ
お尻を突き出すように立たせたの
そして・・・
「パシッ!」
義父は思い切りさえかのお尻を
平手で叩いたの・・・
「痛い!」
また・・・
「パシッ!」
「うっ・・・」
義父は何度もさえかのお尻を叩いた・・・
さえか・・・最初は痛くて・・・
歯を食いしばったけど・・・
どんどん・・・尻が・・・熱くなってきて・・・
痛さの中に・・・甘い感覚が・・・
なに・・・?
いけない・・・だめよ・・・この感覚は・・・
こんなことされて感じるなんて・・・感じちゃだめ・・・
「パシッ!」
ああぁ・・・だめ・・・
ものすごい快感が痛みの中から・・・
さえかだめ!変態だよ・・・
「パシッ!」
「あん・・・」
「パシッ!」
「ああぁ・・ん」
叩かれるたびにお尻が・・・
快感に震えだす・・・
「あれ!さえかちゃん感じてるの?」
「ううん・・・感じてないよ・・・」
「ほんと?調べてやる」
義父はさえかのパジャマとパンティを下ろして
お尻を出したの
「いや!何するの!やめて!」
続きはまたね・・・
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