 続きはどうなったか、楽しみにまってた?
さえか・・・
しょう君のちんちんに直接さわりたくなったの
気づかれないように
ベルトをはずし、ファスナーをさげ、トランクスを下ろしたら
すご〜い・・・出てきた・・・どうしよう・・・
さえか・・・どきどきしながら
かたちを確かめるようにそっと触ったの
硬くて、熱くて、
さえかの手の中でドクンドクンしてる・・・
あ〜ん、だめっ!
ちんちん触っている手からエッチな電気が全身を流れる!
さえか・・・我慢できなくて
空いてる手で
さえか・・・おまんこを
熱く濡れてるおまんこをさわったの
しょう君のカチンカチンのちんちんをしごきながら
濡れてるおまんこに指を入れて
思い切りかきまわしたの
しょうく〜ん、きもちいい〜!
さえか、どんどん気持ちよくなて
我慢できなくなって
ちんちん入れたくなっちゃた・・・でも・・・
だめ、しょう君は
さえかの、義理だけどかわいい子供・・・
でも・・・ほしい
せめてキスだけでも・・・
さえか・・・
しょう君のちんちんに唇がふれたとき・・・
おまんこがギュンとなって
あっ!だめ!いい!
さえか・・・いっちゃったんです・・・
事が終わって
しょう君のおちんちんをしまったとたん
「う〜ん」といって
しょう君が起きたんです
「あれ、さえかさん(まだママとは呼んでくれないの)どうしたの」
さえか、ドキドキ!
「そ、ソファーで寝たら風ひくわよ、早くベットで寝なさい」
「は〜い、おやすみ〜」
しょう君は、ソファーから起き
さえかの横を通り過ぎようとしたとき
にこっと笑ったんです
え!・・・まさか・・・
その日から
しょう君
さえかを見る目つきがなんだか・・・
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